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ドイツの優しい暮らし by ブリュームヒェン

ドイツで陶器&雑貨のショップ「ブリュームヒェン」を営む店主の日記。ドイツの街の風景、ドイツ生活のこと、ドイツグルメのこと、いろいろ綴っています。音楽話も♪

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オーストリアのジャム

ジャム去年の10月にウィーンへ旅行に行ったとき、このジャムを買ってきました。Julius Meinl(ユリウス・マインル)という高級食材店のもので、ミュンヘンでも大きなスーパーなどでは時々見かけます。以前、ミュンヘンで買ったMeinlのジャムがものすごく美味しくて、たぶん今までで私が一番感激したジャムだったので、この旅行時も買ってきたんです。

前に買ったのはスグリのジャムで、スタンダードのものだったのですが、こちらはちょっと値段が高めの限定品?特別品?よく分かりませんが、ラベルにはLimitedと書かれている、木苺&黒スグリ(カシス)のジャム。普通、ジャムは果実の割合が50~60%のものが多いですが、これは70%。食べるのがもったいなくて今までとっておいたのですが、数日前ついに開けました!

ジャム70%というだけあって、果実たっぷり! そして驚くほど甘さ控えめ。ジャムなのにあんまり甘くなくて、酸味がちょっと強いのですが、これがものすごく美味しい!! いや~ジャムってこんなに美味しいものだったっけ?と思うほど。いつも食べているジャムとは格が全く違います。値段が倍くらいするから当たり前なのかもしれないけれど、本当に美味しいです。

前に食べたスグリのジャムは、もっともっと私好みでしたが(あれを食べた時の感動はすごかった)、きっとMeinlのジャムはみんな美味しいんだろうな~。また今度、他の種類を買ってみようと思います♪

ウィーン旅行の写真を久しぶりに見ていたら、アップしていない写真がまだけっこうあることに気づきました。ということで、ウィーンの町並みの写真を2枚。

ウィーン

ウィーン

狭い路地って趣きがあっていいですよね。ウィーンの町、ステキでした。そういえば昨日、友達とウィーンの話をしていたとき、ザッハトルテはデーメルよりホテル・ザッハーの方が、断然美味しい!と聞きました・・・。なに~?! 私たちは悩みに悩んだ末、デーメルの方に行ったのに・・・。しっかり両方のザッハトルテを食べ比べした友達は、数枚上手でしたね・・・。

デーメルも美味しかったからまあいいんですが、また今度ウィーンに行ったらそのときはザッハーのザッハトルテを絶対に食べるぞ!と心に誓いました。

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ウィーン

ウィーンの町には馬車がたくさんいて、観光客が優雅に乗っています。絵になりますね~。

馬車の後ろに写っているのは、国会議事堂。ギリシャ風の立派な建物です。ウィーン観光の定番”トラムでリンクをぐるっと周る”、というのを私たちもやったのですが、これ、すごく良かったですよ~! トラムに乗っていると次から次へと美しい町並みが現れて、写真をパシャパシャ撮っていました。この国会議事堂もトラムから初めて見て、壮大なスケールにものすごく感動し、後でわざわざこっちの方に来てこの辺りを歩いたんです。

トラムから撮った写真はこちら。↓

ウィーン

トラムの窓がかなり汚くて、写真が思うように撮れなかったのがちょっと残念でした。そのため今回は写真を小さくしてアップしました。大きいままだと、窓の汚れがいっぱい見えてしまって、あまり美しくないので。。。(苦笑)

トラムの中から反対側を走る同じトラムを撮ってみました。この赤いトラム、とっても古くて味があります♪

ウィーン


市庁舎も見えました。ミュンヘンのと雰囲気が似てますね。

ウィーン


さて、10年ぶりのウィーン旅行を振り返ってきましたが、今回一番印象的&驚いたことは、ウィーンは都会だということ(笑)。ウィーンってこぢんまりしていて、のんびりしたところ、っていうイメージが何となくあったのですが、それは大きな間違いでした。「やっぱり首都なだけあって都会だわ~」とすごく実感しましたね。

何が都会かというと、町の規模もそうなのだけど、人の歩くスピードがすごく速いこと! 東京並みでしたね。地下鉄とかみんなすごい勢いで一方向に歩いていてビックリ。地下鉄での人の数、混み様はミュンヘンも同じような感じですが、歩くスピードはウィーンの倍くらい(笑)。マリエンプラッツはいつも混み混みだけど、人の固まりがのろのろと重そうに動いていく、そんな感じなんですよ、ミュンヘンは。

あと、エスカレーターのスピードもウィーンの方がだいぶ速かったです。私たち、「おっとっと~」なんてなっちゃいましたから(笑)。

ま、それだけ大きな町なので、見るところは本当にたくさんあるわけです。2泊じゃ全然足りないですね。1週間くらい滞在して、町の良さをいろいろ発見できたら楽しいだろうな~と思いました。

ミュンヘンからは電車で4時間ほどなので、実はけっこう近いんですね。ハンブルクやベルリンに行くよりずっと近い。行き帰りの電車も、私の両親と彼と4人でおしゃべりをしながら、楽しい時間を過ごせました。やっぱり電車の旅はいいですね~。またいつかみんなでこうやって旅ができたら素敵だな、と思いました☆


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Demelのザッハトルテ

ウィーン

ウィーンと言えば、ザッハトルテ。(「ウィーンと言えば・・・」は、やっぱりたくさんあります(笑)。)有名どころはHotel Sacher(ホテル・ザッハー)と、Cafe Demel(デーメル)。悩んで悩んで悩んだ末、私たちはDemelに行くことにしました。

10年前は、たぶんホテル・ザッハーの方で食べたと思うのですが、はっきりとは覚えていません。

ウィーン

中は、こんなに素敵な雰囲気! 私たちは運良く窓側の席に座ることができました♪ もちろん行った時は満席で、けっこう待ちましたよ。とにかく観光客だらけでしたね~。

ケーキの種類はものすごくたくさんあって、どれも本当においしそうで1つに決めるのが難しかったです。私は例の「お肉事件」でベジタリアン状態だったので、もちろんチョコレート・クリーム系は絶対パス。ザッハトルテが食べたかったのに・・・(涙)。でもまあ、こういう時でもないとクリーム系以外のもの、つまりフルーツ系を食べることはまずないので、「ま、いっか」という感じでアップルケーキを頼みました。でも写真を撮り忘れました。「ザッハトルテの写真を撮らなくちゃ!」と必死だったもので・・・(笑)。

↓で、これがそのザッハトルテです。セロハンをはがしてから撮ればよかったのに、何も考えていなかったのでこんな何だかよく分からない写真になってしまいました。残念。

ウィーン

↓こちらは彼が頼んだナッツクリームケーキ。ちなみに彼はこの後、ザッハトルテをおかわりしてました(笑)。私も一応ほんのちょびっとずつ味見をしましたが、どれもすごくおいしかったです! アップルケーキもグッドでしたよ♪

ウィーン

ウィーンこの飲みものは母と彼が頼んだのですが、けっこうヒットだったようです。私も一口飲みましたが、たぶんすごく私好みの味でした。でも中身は何だったか忘れました・・・。エスプレッソに生クリームとモカかなんかが入ってたのかなぁ?? なんか忘れてばっかりですね・・・。やっぱり今回の旅は体調不良のため、ポイントを押さえ切れていなかったようです。

隣に座っていた観光客の人たちに、英語で「それ、何ですか?」と聞かれ、教えると、すかさず同じものを頼んでいました。美味しそうに見えますもんね~。

ウィーン

↑カフェのお菓子工房はガラス張りになっていて、見ることができます。手前に飾ってあるのはみんなケーキ! すごいきれいでしたよ~。サッカーボールはきれいと言うかなんと言うか・・・(笑)。ま、ウケ狙いですね。

Demel、オススメです!!みなさんもウィーンに行った際にはぜひどうぞ☆

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ウィーン

ウィーンと言えば、ウィーン・フィル。(前回は、「ウィーンと言えばモーツァルト」と書きましたが、ウィーンには「ウィーンと言えば・・・」というものがたくさんありますね。笑)

↑こちらはそのウィーン・フィルが本拠地とする楽友協会の大ホール。毎年ここでウィーン・フィルがニューイヤーコンサートを行い、その模様が世界中で衛星中継されるため、ものすごく有名なホールです。

私たちもしっかり見学してきました♪ 見学はドイツ語か英語のガイドツアーのみで、私たちはドイツ語のツアーに参加したため、両親は残念ながら説明を聞くことはできなかったのですが、実物を見られただけでも良かったのではないかなと思います。

だって、きらびやかな黄金ホール、すごいんですよ!本当に豪華で重厚な雰囲気のこのホールでウィーン・フィルを聞くのって、ものすごい贅沢な気分に浸れるんだろうなぁと思いました。

↓これは「ブラームスホール」と名づけられている小ホール。こちらもとっても素敵でした。

ウィーン

ガイドの説明もとても良く、質問も思う存分できて(見学者は年配の人が圧倒的に多かったのですが、みなさんガンガン質問してました)、これで5ユーロ。満足でした♪

ちなみに今年新装オープンした「モーツァルトハウス」は、入館料が9ユーロ! 「高~い」とみんなで声をそろえて、入るのはやめました(笑)。時間があまりないから、というのもあったのですが。

だって、王宮内の複数の博物館と、シェーンブルン宮殿に入れるコンビチケットが19.90ユーロですよ。それを考えたら、小さなモーツァルトハウスが9ユーロってちょっと高すぎですよねぇ?

↓こちらはオペラ座。こっちには日本語のガイドツアー?オーディオガイド?(忘れました)もあって、私たちも見学する予定だったのですが、これまた時間がなくて断念。もう~時間がなさすぎて、ほんと残念でした。。

ウィーン


↓これはあの有名なシェーンブルン宮殿。太陽の向きとか光の加減が難しくて、こんな中途半端な写真しか撮れませんでした・・。10年前にもここを訪れていますが、2月の終わりだったのでものすごく寒く、緑は何もなかったので、今回ずいぶん違う印象でした。が、「そんなにうわぁ、きれい~!ってほどの庭園でもないね」というのが母の感想(笑)。確かにガイドブックによく載ってる花いっぱいの写真のイメージとはだいぶ違うかも。

ウィーン


ウィーン庭園の先の丘の上にあるこの「グロリエッテ」というところにはカフェがあって、上から見る眺めは素晴らしい!と書いてあったので(写真は逆光だったのであんまり良く見えませんが。。)私たちもそこに行こう!ということになったのですが、時間を確認してみると、たった今閉まったところ・・でした(涙)。

でも「カフェ」といえば、私たちも「あの」カフェでちゃんとケーキを食べてきましたよ♪ 長くなったので、その様子はまた次回アップしま~す。

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ウィーンの王宮と庭園

さて、前々回のウィーン旅行記の続きです。

ウィーンと言えばモーツァルト。王宮のブルク庭園には、美しいモーツァルトの像が立っていました。

ウィーン

近くに行って見ると、本当に美しい。ドイツにはない華麗さ、しなやかさ、そして繊細さ。ウィーンは像も建物も、白っぽく甘美な雰囲気のものが多いですね。どっしりがっしり、のドイツとはずいぶん違います(笑)。私はそれが好きでもあるのですが。

ウィーン

↓こちらはミヒャエラー広場から見た王宮。狭い道を歩いていて、広場に出るといきなりこんな立派な建物が立っていて、びっくりしますね。町の中に普通にこういう風景があるって、すごいことだなぁと思いました。

ウィーン

↓王宮の内側の広場。ここにはトイレや売店があります。私はデジカメの充電池が切れてしまったので、その売店で使い捨ての電池を購入。切れた直後に売店があってよかった~。

ウィーン

↓王宮内の博物館を見学後、庭園をお散歩。とっても過ごしやすいお天気で、のんびりベンチに座っている人がたくさんいました。ブラスバンドの演奏もあって(写真奥の人の固まり)、何とも平和な雰囲気。私たちももっとゆっくり散歩したかったけど、もともと時間がないのに(私の例のアクシデントのせいで)、王宮の博物館をじっくり見すぎて余計に時間がなくなってしまい、ちょっと残念でした。

ウィーン

↓写真の奥にあるのは、「シシィ」の愛称で親しまれているエリザベート女王(ほとんど見えませんね・・)。王宮内のシシィ博物館では、女王の生涯についていろいろお勉強してきましたが、ずいぶん苦労をした人だったのですね。

ウィーン

ウィーン旅行記、まだまだ続きます♪

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10年ぶりのウィーン

ウィーン


ウィーン日本から来た両親と彼と4人で、2泊3日のウィーン旅行をしてきました♪ 私はウィーンへ行くのは何と10年半ぶり!

当時、ミュンヘンへ短期の語学留学をしたときに、ミュンヘンに入る前にウィーンを4日間くらい観光したんです。ウィーンは、私にとっての初海外でした。空港からバスで市街地へ向かっている時、初めて見るヨーロッパの風景に鳥肌が立つほど感激したのを、今でもよく覚えています。

↑こちらは、歩行者天国「ケルトナー通り」。素敵な建物がいっぱいなのだけど、看板がやたら多く、両替所とかお土産物やさんとかもたくさんで、思いっきり観光地化している風景に、初めはちょっとがっかりしてしまいました。この写真は、それでもすっきりしている所を撮ったものです。ドイツは看板とかすごく規制されているので、ごちゃごちゃしている風景というのは存在しません。「やっぱりドイツがいいな~」なんて思っていましたが、それは最初だけ。いろいろな所を見れば見るほど、「ウィーンってやっぱり素敵!」と思わずにはいられませんでした。

ウィーン→こちらはシュテファン寺院。修復中で、塔がすっぽり覆われていたのが残念でした・・・。

さて、前回のブログに書いたように、私はお肉にあたって丸2日間、ベッドの上で死んだようになっていました。明日からウィーン旅行、という時になっても回復の兆しは見えず、どうしたら良いものか、みんなでかなり悩みました。ホテルも電車の切符も全て取ってあるし、今回の両親の滞在中、ウィーンが一番のお目当てだったし、旅行をキャンセルするのはどうしても避けたい・・・。でも体が動かず、ちょっとしゃべるだけでも大変で、身体的には絶対に行ける状況ではありませんでした。

みんなでいろいろ考えた末、朝9時過ぎ出発の予定を15時台の電車に変更し、4時間電車の中で耐え、夜ホテルに着いたらすぐに寝る!というプランで行くことに。出発の日の朝はまた気持ち悪いのがぶり返して、「このままじゃ起きられない・・どうしよう・・」と内心かなり焦りながら、お昼まで寝ていました。

でも、お昼に無理やり起きて、フラフラのままシャワーを浴びると、なぜかけっこうスッキリ。気持ち悪いのは収まって、何とか荷造りをし無事電車に乗ることができました。その日の夜は予定通り早めに就寝。次の日には、普通に歩いて普通にしゃべれるほど回復し、ウィーンの街歩きをちゃんと楽しめました☆ 昨日の午前中まで死んだようになっていたのがウソみたいでしたね~。「気力」だけで驚異的な(?)回復をしたような気がします。

↓こちらはシュテファン寺院の上から見たウィーン市街。

ウィーン


数日前にミュンヘンのオリンピックタワーに上って、素晴らしい眺めを見ていたので、ウィーンの上からの景色にはみんなでがっかり・・・。シュテファン寺院の上からはあんまりいい景色が見えない気がするのですが、どうなんでしょう? ウィーンには、ミュンヘンにはない近代的なビルがちらほらと目に付き、それがすごくもったいないなーと思いました。

でもでもその後、街歩きを続けていると、たくさんの美しい風景に出合い、みんなで「おぉ~~」と言いながら感激していました。やっぱりウィーンは華やかなところだね、と。ほのぼの田舎っぽいミュンヘンとは全然違います。

夜になってしまったため暗い写真ですが、以下、もう1つの歩行者天国「グラーベン」の様子です。

ウィーン

↑この豪華な雰囲気の建物には、スウェーデンのチープな服メーカー「H&M」が入っていて、何だかとても贅沢に思えました。「H&M」も豪華な建物に入っていると、ちょっと高級に見える(?)から不思議です。

ウィーン

↑こちらはほぼ同じ場所から反対側を撮ったところ。この風景を見て突然思い出しました。10年前、ここでギターの演奏をしている3人組のおじさんたちの前で、2、3歳の赤ちゃんたちが音楽に合わせて楽しそうにリズムをとっているのを見て、「さすが、音楽の都ウィーンだわ」と思ったこと。そして同じくこの通りで抱き合いながらキスをしているカップルを見て、「おぉー!すごいヨーロッパっぽい!!映画みたい!」と思わず遠目から写真を撮ったこと(笑)。こんな素敵な建物に囲まれた通りでキスをする二人の姿は、ヨーロッパが初めての私にとって、それはそれは美しく映ったのでした。

ウィーン

まだまだ写真がたくさんあります。次回以降またアップしていきますのでお楽しみに! (古城街道の旅行記の続きがずっと書けずに今に至りますが、そちらの写真もそのうちご紹介します!)

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Asami

  • Author:Asami
  • 2000年の夏からドイツで暮らしています。現在は、ドイツの陶器&雑貨を扱うオンラインショップ「Blümchen*ブリュームヒェン」 を経営。ショップの仕事を通じて、ドイツの素敵なものたちの魅力にますますはまっていく日々です。

    ドイツ陶器とヨーロッパ雑貨のお店 *ブリュームヒェン*

    ★詳しいプロフィールは→コチラ

    ブリュームヒェン子育て日記

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2010/11/10
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